田主丸中央病院で働く先輩看護師の声をご紹介します
VOICE
一般急性期病棟
2025年入職 / 看護師
- 田主丸中央病院への入職を希望した理由
急性期医療に憧れて当院への転職を決めました。命を守るため、アセスメント能力や判断力を求められる場面も多く、一つ一つが勉強になります。生死の境を乗り越えた患者さまが回復し、ご飯を食べたり歩いている姿を見ると、これまでの忙しさを忘れるほどのやりがいと成長を感じます。同じ志を持った同僚や、たよりになる先輩方に日々刺激を受け、生き生きと仕事ができています。同年代のスタッフが多いため、相談や意見交換がしやすく居心地がいいです。早く終わった日には、先輩や同僚と食事や買い物に行き、私生活も充実しています。今は、自己研鑚として急性期医療に関する資格取得を頑張っています。知識や判断力を深め、DMAT隊に入ることが今後の大きな目標です。働きながらでも勉強は充分にできますし、実際に経験すること一番の勉強になると感じています。いつか一緒に働きましょう!
一般急性期病棟
2016年入職 / 看護師
- 就職して思うこと
私は精神科病棟で3年間勤務した後、急性期病棟へ異動し、現在は看護師10年目として勤務しています。全く異なる環境で不安もありましたが、先輩方のサポートや教育体制のおかげで、たくさんの経験を積みながら成長することができています。
急性期病棟では、日々さまざまな疾患や治療に携わりながら看護師としての知識や技術を深めることができています。また、他職種との連携をとりながら患者さまの回復を支えていけることにやりがいを感じています。
私自身、結婚し子供が産まれたことで、仕事と家庭の両立について考える機会が増えました。私が勤める部署では、スタッフ同士で協力して業務を行える環境があり、ライフステージが変わっても安心して働ける職場だと感じています。男性・女性問わず、支え合いながら働くことができ、自分らしく成長できる職場だと思いますので、一緒に働ける日を楽しみにしています。