医療法人聖峰会 田主丸中央病院

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社会医療法人聖峰会・田主丸中央病院概要

聖峰会・田主丸中央病院概要

組織図

委員会図

施設基準・学会認定

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組織図

委員会

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施設基準・学会認定

病床数

333床(一般病床 166床、精神科病床 48床、療養病床 84床、休止病床 35床)

一般急性期病棟 90床

北1階病棟(49床)
主に循環器内科・呼吸器内科・脳神経外科・一般内科の急性期混合
北2階病棟(41床)
主に外科・消化器内科・整形外科・眼科

地域包括ケア病棟 60床

南3階病棟
肺炎・気管支炎・心不全(軽度)・慢性腎不全・尿路感染症・腸炎・低血糖・脱水症・蜂窩織炎・打撲・腰痛症 等

緩和ケア病棟 16床

北4階病棟
がん初期〜終末期

回復期リハビリテーション病棟 47床

南4階病棟
脳血管疾患・大腿骨頚部骨折・骨盤内骨折 等

医療療養病棟 37床

中3階病棟
急性期治療後の患者さまへの、継続した医療・看護の提供と療養上の援助

精神科病棟 48床

北3階病棟
精神病(認知症を除く)

休止病棟 35床

中2階病棟
休止中

病院機能評価

(財)日本医療機能評価機構の「認定証」取得病院です
 

当院は、「医療の質」や「患者様へのサービス」などを第三者の立場から審査する財団法人日本医療機能評価機構より『質の高い病院』として平成11年1月25日付けで初認定を受けました。
また、2024年1月には、同3rdG:Ver.3.0(一般病院2)にて6回目の更新を受けました。私どもは質の高い病院と評価され認定を受けたものの、まだまだ充分ではないと考えています。
今後、更に内容の充実、質の向上に努めて参りますので、皆様の一層のご支援、ご鞭撻をお願いいたします。評価結果は、(財)日本医療機能評価機構のホームページ上でご覧になれます。

施設認定

  • 地域医療支援病院
  • 救急告示病院
  • 災害拠点病院 
  • 日本医療機能評価機構認定基準達成病院(一般病院2)
  • 開放型病院
  • 労災指定病院
  • 日帰り人間ドック実施病院  
  • 優良短期人間ドック施設   
  • 福岡県集団検診協議会 
  • 久留米大学医学部認定教育関連病院 
  • 日本循環器学会 循環器専門医研修施設  
  • 日本外科学会認定医修練施設 
  • 日本医学放射線学会専門医修練協力施設 
  • 日本呼吸器学会認定施設
  • 日本消化器病学会 福岡大学筑紫病院 消化器内科 関連施設
  • 更生医療指定(腎臓・心臓)病院
  • 労働者健康保持増進サービス機関(THP)
  • 全国健康保険協会管掌健康保険成人病予防検診実施機関

施設基準に関する届出

基本診療料の施設基準で届出した項目

  • 医療DX推進体制整備加算
  • 初診料(歯科)の注1に掲げる基準
  • オンライン診療料
  • 急性期一般入院料2(10対1)
  • 療養病棟入院基本料1(20対1)
  • 経腸栄養管理加算
  • 精神病棟入院基本料(15対1)
  • 看護補助体制充実加算2
  • 救急医療管理加算
  • 診療録管理体制加算1
  • 医師事務作業補助体制加算1(15対1・50対1)
  • 急性期看護補助体制加算25対1(看護補助者5割以上)
  • 看護職員夜間配置加算12対1
  • 特殊疾患入院施設管理加算
  • 看護配置加算
  • 看護補助加算1(精神科)
  • 療養環境加算
  • 重症者等療養環境特別加算
  • 療養病棟療養環境加算1
  • 緩和ケア診療加算
  • 精神病棟入院時医学管理加算
  • 精神科身体合併症管理加算
  • 栄養サポートチーム加算
  • 医療安全対策加算1
  • 医療安全対策地域連携加算1
  • 感染対策向上加算1
  • 指導強化加算
  • 患者サポート体制充実加算
  • 報告書管理体制加算
  • 後発医薬品使用体制加算1
  • バイオ後続品使用体制加算
  • データ提出加算2イ
  • データ提出加算4イ
  • 入退院支援加算1
  • 入院時支援加算
  • 地域連携診療計画加算
  • 総合機能評価加算
  • 精神科入退院支援加算
  • 認知症ケア加算1
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算
  • 精神疾患診療体制加算
  • 協力対象施設入所者入院加算
  • 回復期リハビリテーション病棟入院料1
  • 地域包括ケア病棟入院料2
  • 緩和ケア病棟入院料1

 

〈医療情報取得加算〉

当院は、マイナ保険証の利用や問診票等を通じて患者様の診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めている医療機関(医療情報取得加算の算定医療機関)です。国が定めた診療報酬算定要件に従い、下表のとおり診療報酬点数を算定します。

初診 医療情報取得加算 1点
再診 医療情報取得加算(3ヶ月に1回) 1点

正確な情報を取得点活用するため、マイナ保険証によるオンライン資格確認等の利用にご理解とご協力をお願いします。

社会医療法人聖峰会 田主丸中央病院
院長名 鬼塚一郎

 

〈医療DX推進体制整備加算〉

当院では、令和6年6月の診療報酬改定に伴う、医療DX推進体制整備について以下のように対応します。

・オンライン請求を行っています。
・オンライン資格確認を行う体制を有しています。
・医師がオンライン資格確認を利用して取得した診療情報を、診療を行う診察室または処置室において閲覧または活用できる体制を有しています。
・電子処方箋を発行する体制を有しています。
・電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については、電子カルテメーカーと協議中です。(令和7年9月30日までの経過措置)
・マイナンバーカードの健康保険証利用の使用に関して、一定程度の実績を有しています。
・医療DX推進の体制に関する事項及び、質の高い診療を実施する為の充分な情報を取得・活用して診療を行うことについて、院内の見やすい場所及びホームページ上に掲示しております。

社会医療法人聖峰会 田主丸中央病院
院長名 鬼塚一郎

 

〈一般名処方加算〉

当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組み等を実施しております。
 後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(※一般的な名称により処方箋を発行すること)を行う場合があります。
 一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。

 ※一般名処方とは
 お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方箋に記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。

 ご理解、ご協力をお願いいたします。

社会医療法人聖峰会 田主丸中央病院
院長名 鬼塚一郎

 

〈後発医薬品使用体制加算〉

当院では後発医薬品(ジェネリック医薬品:先発医薬品と同じ成分を含み、同じ効果が期待できる医薬品)の使用に積極的に取り組んでおり、医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の代替品の提供や用量・投与日数などの処方変更に関して適切な対応を行います。
ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。

社会医療法人聖峰会 田主丸中央病院
院長名 鬼塚一郎

 

〈バイオ後続品使用体制加算〉

当院では、厚生労働省の後発医薬品・バイオ後続品の使用推進の方針に従い、患者様負担の軽減、医療保険財政の改善に資するものとして後発医薬品(ジェネリック医薬品)およびバイオ後続品(バイオシミラー)を積極的に採用しております。
そのため、当院で処方する薬剤は後発医薬品・バイオ後続品になることがあります。
ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。

社会医療法人聖峰会 田主丸中央病院
院長名 鬼塚一郎

 

<協力対象施設入所者入院加算>

介護保険施設等に協力医療機関として定められており、当該介護保険施設等において療養を行っている患者の病状の急変等に対応すること及び協力医療機関として定められている介護保険施設等の名称は以下の通りです。

特別養護老人ホーム水月吉井

社会医療法人聖峰会 田主丸中央病院
院長名 鬼塚一郎

 

<がん性疼痛緩和指導管理料>

当院では、がん性疼痛の症状緩和を目的と した神経ブロックをがん患者に提供できる体制を整備しております。

特掲診療料の施設基準で届出した項目

  • 心臓ペースメーカー指導管理料の遠隔モニタリング加算
  • 糖尿病合併症管理料
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • がん患者指導管理料(イ・ロ)
  • 外来緩和ケア管理料
  • 糖尿病透析予防指導管理料
  • 二次性骨折予防継続管理料1・2・3
  • 慢性腎臓病透析予防指導管理料
  • 院内トリアージ実施料
  • 夜間休日救急搬送医学管理料の注3に掲げる救急搬送看護体制加算
  • 外来腫瘍化学療法診療科1
  • ニコチン依存症管理料
  • 療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算
  • 開放型病院共同指導料
  • がん治療連携指導料
  • こころの連携指導料(Ⅰ・Ⅱ)
  • 薬剤管理指導料
  • 地域連携診療計画加算
  • 医療機器安全管理料1
  • 精神科退院時共同指導料2
  • 総合医療管理加算及び歯科治療時医療管理料1
  • 在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料
  • 在宅酸素療養指導管理料の注2に掲げる遠隔モニタリング加算
  • 持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に掲げる遠隔モニタリング加算
  • 遺伝学的検査
  • 検体検査管理加算1・2
  • 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算
  • 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
  • ヘッドアップティルト試験
  • 画像診断管理加算2
  • CT撮影及びMRI撮影
  • 冠動脈CT撮影加算
  • 心臓MRI撮影加算
  • 外来化学療法加算1
  • 無菌製剤処理料
  • 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • がん患者リハビリテーション料
  • 初期加算
  • 急性期リハビリテーション加算
  • 通院・在宅精神療法の注8に規定する療養生活継続支援加算
  • 精神科作業療法
  • 精神科ショート・ケア「小規模なもの」
  • 精神科デイ・ケア「小規模なもの」
  • 重度認知症患者デイ・ケア料
  • 医療保護入院等診療科
  • 処置の加算1(休日・時間外・深夜)
  • 人工腎臓
  • 導入期加算1
  • 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
  • 下肢抹消動脈疾患指導管理加算
  • ストーマ合併症加算
  • CAD/CAM冠
  • 歯科技工士連携加算2
  • 緊急整復固定加算及び緊急挿入加算
  • 穿瘻(胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの))
  • 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
  • ペースメーカー移植術および交換術
  • 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
  • 手術の加算1(休日・時間外・深夜)
  • 胃瘻造設術(内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む。)
  • 輸血管理料2
  • 輸血適正使用加算
  • 人工肛門・人工膀胱造設前処置加算
  • 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
  • 麻酔管理料(Ⅰ)
  • クラウン・ブリッジ維持管理料
  • 看護職員処遇改善評価料42
  • 外来・在宅ベースアップ評価料1
  • 歯科外来・在宅ベースアップ評価料1
  • 入院ベースアップ評価料36

 

 

 

 

 

 

医療従事者の負担軽減 および処遇改善に資する取り組み

入院時食事療法

学会認定

  • 日本整形外科学会専門医制度研修施設
  • 日本脳神経外科学会による専門医制度による指定訓練施設認定
  • 久留米大学医学部第3内科教育関連診療科に認定
  • 久留米大学医学部第2外科教育関連診療科に認定
  • 佐賀大学医学部放射線科専門医修練協力機関承認
  • 佐賀大学医学部大学院研究機関(放射線科)
  • 日帰り人間ドック実施病院(健康保険組合連合会指定・全日本病院協会指定)
  • 優良短期人間ドック施設(日本病院会指定)
  • 福岡県集団検診協議会(登録項目:胃癌・肺癌・大腸癌・肝臓癌・骨粗鬆症など)
  • 久留米大学医学部内分泌代謝内科講座教育関連診療科に認定
  • 日本外科学会専門医修練施設
  • 日本医学放射線学会専門医修練機関
  • 日本呼吸器学会認定施設
  • 日本循環器学会 循環器専門医研修施設
  • 日本消化器内視鏡学会 指導施設
  • 日本消化器病学会 福岡大学筑紫病院 消化器内科関連施設
  • 日本消化管学会 胃腸科指導施設

『働きやすい環境づくり』に関する資料

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